GENOME 第八夜のリハーサルよりの写真

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GENOME 第八夜のリハーサルよりの写真。

今回もAYUOさんのオリジナルや朗読をはじめ、ここ数回で好評なプリンスやGENESISや、Dead can danceのカバーに加えて、武満徹やエリック・サティの名曲を完全にリハモ・アレンジしたものなど、バリエーションに富んだコンテンツとなってます。

5/25(木)19:30〜渋谷公園通りクラシックスにて、皆様のお越しをお待ちしております♪

■日時
5/25(木)
開場 19:00
開演 19:30

■出演
Ayuo: 歌、ギター、ブズーキ、ダンス
立岩潤三: ドラム・パーカッション
岡野 勇仁:ピアノ、キーボード
守屋拓之: ベース
Nashaal: ダンス

■料金(予約制)
予約:\ 3,300(ドリンク別)
当日:\ 3,800(ドリンク別)

■場所
公園通りクラシックス(旧ジャアンジャアン)
http://k-classics.net/
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町19-5
東京山手教会B1F
※渋谷・公園通りの山手協会地下(入り口は駐車場の下り坂の先です)
渋谷駅より徒歩5分

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次のジェノームのライヴは5月25日(木)です

次のジェノームのライヴは5月25日(木)です。前回のライヴはこれまでで最も良い出来になって来ていました。
パーカッションの立岩潤三さんとAyuoのコンビはもはや10年続いています。
それだけのサウンドを持っていることは最近のライヴで特に出ています。
また、岡野勇仁さんの自由でありながら、ツボを押さえているプレイも重要な役割をとるようになりました。
守屋拓之さんと立岩潤三さんのリズムのコンビはバンドGHOSTから続いていて、これも素晴らしい。
前回はこのユニットで最もまとまっているライヴになりました。
今回もこのメンバーなりのレパートリーを演奏します。
イラン伝統音楽のサントゥールの音楽に基づくオーストラリアのDead Can Danceの曲、エリック・サティのJe Te Veuxを中世ヨーロッパのモードで演奏する曲、生命科学の新しいか投げに基づく対話を朗読しながら演奏するAyuoの作詞曲、昨年他界したアメリカのプリンスの曲の中東風のアレンジ、イランのリズムで演奏する武満徹の歌曲。
ぜひ、いらしてください!
■日時
5/25(木)
開場 19:00
開演 19:30■出演
Ayuo: 歌、ギター、ブズーキ、ダンス
立岩潤三: ドラム・パーカッション
岡野 勇仁:ピアノ、キーボード
守屋拓之: ベース
Nashaal: ダンス

■料金(予約制)
予約:¥ 3,300(ドリンク別)
当日:¥ 3,800(ドリンク別)

■場所
公園通りクラシックス(旧ジャアンジャアン)
http://k-classics.net/
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町19-5
東京山手教会B1F
※渋谷・公園通りの山手協会地下(入り口は駐車場の下り坂の先です)
渋谷駅より徒歩5分

■ジェノームのライヴのご予約方法
ご予約は予約フォームからお願いいたします
https://ws.formzu.net/dist/S82991361/

Facebookのイベントページ:
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