4月13日のジェノームのライヴ

4月13日に次のジェノームのライヴがあります。
次回のライヴは内容にヴァラエティがあるライヴとなります。
下期に簡単な説明があります。
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4月13日の終わった後の5月9日の夜には原宿のカーサモーツアルト
『オープン・チューニング・ギターとは何?』という
ソロ・ライヴ& オープン・チューニング・ギター・ワークショップ
が行う予定です。これはギターの初心者でも参加できるワークショップで、オープン・チューニング・ギターで一曲をみんなで演奏できるように指導します。この情報は次のダイレクトメールでお知らせいたします。
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こないだ、Zipangu レーベルの横田義彰さんから電話があり、Zipangu レーベルのベスト盤をアナログ盤で出すという話しがありました。4人の選曲者が選んだ結果、8分半という長いアレンジにもかかわらず、2枚組の片面にAyuoのアレンジのロック・ヴァージョンの『Face of Another(映画「他人の顔」より)ワルツ』を入れたいという話しでした。『Face of Another(映画「他人の顔」より)ワルツ』は武満徹作曲の歌で勅使河原宏の監督した映画「他人の顔」のテーマ曲と映画の中で歌われている曲となっています。
久しぶりに、この曲を4月13日に演奏する予定になっています。
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4月13日のプログラム:
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1) Rakim  (イランのサントゥールの音楽に基づくオーストラリアのDead Can Danceの曲)
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2) 迷っている子供  (オープン・チューニング・ギター、パーカッションと日本語の歌の曲)
Ayuo + Junzo Tateiwa – Lost Child (迷っている子供)
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3) The Max  (昨年他界したPrinceの曲を、ジェノーム風のアレンジで)
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4) Face of Another (他人の顔よりのワルツ:武満徹作曲)(Ayuo: Vocals + Movements)
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5) ナシャール + 立岩潤三 Duo
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休憩
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6) Little Furry Animals (最近ネコのキャラクターをイラストにした T シャツを作っています。この曲はこうしたキャラクター達に捧げる歌です。)
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7) 生き物ってなにーScandalous Medley (ゲスト:Asako)
(Ayuoが書いた21世紀の遺伝子科学の考え方に基づく『生命の始まり - 生命とは何?』というテーマの対話。子供にも分かるように語る朗読作品。それとプリンスの曲のメドレー。)
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8) ナシャール+ 守屋拓之 Duo
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9) Eyes and Movements (数年前に作曲した音楽劇『ハワイ神話ペレ』よりの一つの場面。主人公の一人、ロヒアウが倒れて、他界したように思われているところに、魔法が出来る女神のヒイアカが生命の息を吹き込んで、生き返ります。様々なヴァージョンでやっていますが、今回はウクレレを含んだ新しいヴァージョン。)
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10) Medley:Cantara – Drum + Nashaal duo – A Stranger Medley
(A Stranger はジョン・ゾーンのレーベル、Tzadikから発売されているAOIの1曲目です)
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アンコールには、知られている曲の変わったアレンジ曲を選びます。
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Ayuoの書いたネコのキャラクターのT シャツはライヴ会場で販売しています。
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■日時
4/13(木)
開場 19:00
開演 19:30
■出演
Ayuo: 歌、ギター、ブズーキ、ダンス
立岩潤三: ドラム・パーカッション
岡野 勇仁:ピアノ、キーボード
守屋拓之: ベース
Nashaal: ダンス
■料金(予約制)
予約:¥ 3,300(ドリンク別)
当日:¥ 3,800(ドリンク別)
■場所
公園通りクラシックス(旧ジャアンジャアン)
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町19-5
東京山手教会B1F
※渋谷・公園通りの山手協会地下(入り口は駐車場の下り坂の先です)
渋谷駅より徒歩5分
■ご予約方法
ご予約は予約フォームからお願いいたします

2月23日にジェノームの今年初のライヴがあります

今月の2月23日にジェノームの今年初のライヴがあります。今回はAyuoのオリジナル作品が中心です。Ayuoの作品は哲学思想に基づく詩が中心になっています。音楽はロック、ペルシャ音楽、室内楽のクラシック等様々なジャンルに渡っているように見えますが、常に中心になっているのは、その変わらない思想と詩です。
今回は1990年代のユーラシャン・ジャーニーや『Earth Guitar』の時代に録音はしているが、未発表のままになっている曲を中心に演奏します。
今年のテーマはThe Future: 古代の土、未来の空 ー 私たちの未来とは?
未来について考えること。劇的に変わっていく今の時代を見ながら、どのような未来をヴィジョンするか、というテーマです。この近未来はアメリカを見ても大変な時代に見えていますが、それを超える、そのまた未来も見えて来ていると思っています。しかし、それは今までの多くの人々が考えてきたことと違っていると思うのです。この過去の200年の政治思想を乗り越えた、別のものが見えるのです。それには科学の世界が大きなヒントになっています。
こうしたテーマはこれから続きます。
英語詩が多い為に理解されないケースも多いのですが、英語詩を書き続けているのは、それがAyuoの育った言葉であり、思い浮かぶ言葉は今でも常に英語であるからです。Ayuoの日本語は、Ayuoの英語の翻訳です。
昨年の11月から12月にこの数年、フェイスブックで書いていた記事をブログにアップしました。ブログに行くと、今回歌われる詩、朗読される詩等も映像は言葉で載っています。また、哲学、心理学、カール・ユング、ジョーゼフ・キャンベル、スラヴォイ・シジェく、リン・マーギュラス、ドリアン・セーガン等影響受けた科学者、心理学者、哲学者の記事も多く載っています。
今回はピアニストの岡野勇仁が参加します。
岡野勇仁プロフィール:ピアニスト・作曲家
東京音楽大学ピアノ科卒業。ピアノを田村宏、伊藤恵、藤井一興、草川宣雄、高橋アキ、斉藤雅広の各氏に師事。リサイタルのほか、南米音楽演奏、美術家や詩人、ダンサーとの共演、紙芝居、フリーインプロヴィゼーション、クラブミュージックやエレクトロニクス、アートプロジェクト、日本やアジアの歌の演奏など類例をみない多彩な活動をおこなう。フランス音楽コンクール第2位、第9回日本室内楽コンクール入選、現代音楽コンクール《競楽4》入選
ブログでは次のページが推薦です。
今回の詩も載っています。
只今は本を書いています。
オープン・チューニング・ギター、曲作りのレッスンについては次のページをご覧ください。映像も入っています。
Ayuoの書いた絵や販売しているT シャツも、このページで見れます。
当日、ライヴ会場で販売しております。T シャツ、版画に興味を持っている方はご連絡をください。
よろしくお願いします。
Ayuo
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AyuoとNashaalのプロデュースするプロジェクト、GENOME(ジェノーム)。
ジェノームのジャンルは、オリジナルスタイルのシアターロック。ショーでは、ロックミュージックをもって、エンターテイメントではなく、見る人を内面的な世界にいざなう体験を目指します。
演目では、古代のシャーマンのパフォーマンスや、中世ヨーロッパの神秘劇、日本の能、中東のスフィーの踊りと音楽、フラの神へ捧ぐ踊りなどの系譜を目指します。生命とは何か?文明とは?文化とは?こうしたテーマが詩になっています。
今回はオリジナル曲を中心に演奏します。プリンスの曲の再演もあります。曲目は後にフェイスブックで発表します。
ライブ演奏、映像、ダンスを融合させたパフォーマンスで伝えていきます。
■日時
2/23(木)
開場 19:00
開演 19:30
■出演
Ayuo: 歌、ギター、ブズーキ、ダンス
立岩潤三: ドラム・パーカッション
岡野 勇仁:ピアノ、キーボード
守屋拓之: ベース
Nashaal: ダンス
■料金(予約制)
予約:¥ 3,300(ドリンク別)
当日:¥ 3,800(ドリンク別)
■場所
公園通りクラシックス(旧ジャアンジャアン)
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町19-5
東京山手教会B1F
※渋谷・公園通りの山手協会地下(入り口は駐車場の下り坂の先です)
渋谷駅より徒歩5分
■ご予約方法
ご予約は予約フォームからお願いいたします

ジェノーム 第5夜 「プリンスに捧げる夜」のためのリハーサルからの写真です

ライヴのリハーサルからの写真です。最後にみんなでAyuoの書いたネコの絵のT シャツを着てみました。すごく面白いライヴになると思います。
11/24(木) #ジェノーム 第5夜 「プリンスに捧げる夜」のために、5時間バンドリハーサルをしました。 ロックのライブ演奏・映像・詩とダンス!今年亡くなったプリンスをトリビュート!
ゲストボーカルとして、みず橋ことみさん、緒方ハンナさんがコーラス参加! Asako Morishita さんが、今回 Ayuoの書き下ろした詩の朗読をしてくれます。
詳細はこちら
https://www.facebook.com/events/1847336758812697/

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プリンス好きにはたまらない選曲ラインナップ💕そしてAyuo Takahashiさんの深いアートの世界&Nashaal Naho Baba Barbaraさんの妖艶な舞い。。。これは絶対観に来るべし!(*´꒳`*) - コーラスをやって頂く、みず橋ことみさんのコメントを紹介しました。

プログラムは次の通りになります。

11月24日のプログラム:
1) Let’s Go Crazy (vocals, guitar, keyboards, bass, drums)
2) Wow (vocals, guitar, keyboards, bass, drums)
3) Eyes and Movements (vocals, guitar, keyboards, bass, drums) by Ayuo
4) The Warmth of Bodies (voice, guitar, keyboards, cello, drums) by Ayuo
5) Leave that Place (voice, piano, cello, percussion) by Ayuo
6)Kiss (vocals,ukulele,keyboards, bass, drums)
7) SEXY MF – SOUL INTO SOUL (vocals, chorus, guitar, keyboards, bass, drums)

休憩

1) Existence – Coming and Becoming (Ayuo の詩の語り, シンセの電子音とパーカッション)by Ayuo
2) Come in A (vocals, chorus, piano, bass, drums)
3)Ayuo とAsakoの詩の語りー生き物って何?by Ayuo
Scandalous in G (vocals, chorus、guitar, keyboards, bass, drums) (映画BATMANにプリンスが作曲したエンディングテーマ)
4) Max (vocals, chorus, keyboards, bass, drums)
5) Manic Monday (vocals, chorus, guitar、keyboards, bass, drums)
6) The Cross in C (vocals, guitar, piano, bass, drums))
7) Chaos & Disorder (vocals, guitar, keyboards, bass, drums)

Ayuo作のクレジットが入っていない曲は全てプリンスです。今回演奏する曲には、プリンスの2年前に発表されたサイケデリックなアルバムからの曲もあれば、Ayuoのごく最近完成した詩のサイクルからの語りと音楽もあります。プリンスの作品のコンセプトはAyuoにとっては多くの共通点があります。

先月の10月のライヴからThe Warmth of Bodiesの映像がyoutubeで見れます。
https://www.youtube.com/watch?v=7cCv-tdBPV4

次の作品もコーラス付きで演奏します。
https://www.youtube.com/watch?v=uEQomR_oS7M

ダンスが入る曲は当日のお楽しみにしましょう。

■日時
11月24日(木)
開場 19:00 開演 19:30
■出演
Ayuo: 歌、ギター、ブズーキ、ダンス
立岩潤三: ドラム・パーカッション
瀬尾真喜子:ピアノ、キーボード
守屋拓之: ベース
Nashaal: ダンス
みず橋ことみ: コーラス
緒方ハンナ:コーラス
Asako: 詩の語り
■料金(予約制)
予約:¥ 3,300(ドリンク別)
当日:¥ 3,800(ドリンク別)
■場所
公園通りクラシックス(旧ジャアンジャアン)
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町19-5
東京山手教会B1F
※渋谷・公園通りの山手協会地下(入り口は駐車場の下り坂の先です)
渋谷駅より徒歩5分
■ご予約方法
ご予約は予約フォームからお願いいたします
プリンスに捧げる夜のイベント・ページも見てください
記事や音源へのリンクもあります。:
https://www.facebook.com/events/1847336758812697/

とても重要なライヴ

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2週間後にとても重要なライヴをやります。
私たちのグループ、ジェノームの企画するプリンスのトリビュート・ライヴです。
なぜ重要なライヴなのか?
プリンスは音楽的には様々なジャンルの音楽をやっているために、それぞれの人にとって異なるイメージを持っている場合があるのです。Ayuoにとっては詩のプリンスのコンセプトにまず大きな共通点があった。そして、その様々な音楽にも共通点を持つ面も多かった。それが前面に見えるライヴとなります。
多くの人はこれに今まであまり気が付いていなかったと思います。
今回演奏する曲には、プリンスの2年前に発表されたサイケデリックなアルバムからの曲もあれば、Ayuoのごく最近完成した詩のサイクルからの語りと音楽もあります。プリンスのファンにとっても刺激的なライヴになるでしょう。
ダンサーのナシャールは慶応Dancing Crew JADEに在籍していたころにプリンスの曲Sexy MFを20人以上のジャズ・ダンサーたちに振り付けをして、舞台で発表していた。その後、ジャズ・ダンス以外にもコンテンポラリー・ダンス、フラ・ダンス、ベリー・ダンスなどを続け、今回のライヴでは曲によって違ったジャンルのダンスでパフォーマンスをします。
プリンスの書く言葉は一見ショックを与えるような言葉を前に出して、深く読んでみるといろいろな意味が見えて来る言葉です。今回はそれにも注目をしたい。
ドラムスの立岩潤三さんは近年ではインド、中東、ルネッサンスや中世ヨーロッパ音楽での活動が目立ってきましたが、以前ではゴーストという日本の代表的なサイケデリックバンドのドラマーでもありました。ベースの守屋拓之さんとゴーストで長年活動していたため、リズム・セクションはぴったり合っている波長を出しています。キーボードの瀬尾真喜子さんは、フランスに留学し、長年フランスの印象派の作品をピアニストとして演奏してきました。今回のライヴでは、エレクトロニクスを使った曲からジャズ的なアドリブも演奏します。
是非ご期待ください。
予定曲は次の通りです:
Let’s Go Crazy (パープル・レインの一曲目を近年プリンスが演奏していたサイケデリック・ヴァージョン)
Wow (2014年のアルバムPlectrum Electrumより)
Sexy MF (1990年代のNew Power Generation の曲)
Scandalous (ティム・バートンの映画作品BATMANのエンディング・テーマ)
他にプリンスの作品ではKiss, Come, Chaos & DisorderThe Cross, Manic Monday等も演奏します。
Ayuoの作品では ”Existence – Coming and Becoming”,Leave that Place, 生き物って何?、The Warmth of Bodies等が演奏される予定です。
GENOME(ジェノーム)第 5 夜
■日時
11月24日(木)
開場 19:00 開演 19:30
■出演
Ayuo: 歌、ギター、ブズーキ、ダンス
立岩潤三: ドラム・パーカッション
瀬尾真喜子:ピアノ、キーボード
守屋拓之: ベース
Nashaal: ダンス
みず橋ことみ: コーラス
緒方ハンナ:コーラス
Asako: 詩の語り
■料金(予約制)
予約:¥ 3,300(ドリンク別)
当日:¥ 3,800(ドリンク別)
■場所
公園通りクラシックス(旧ジャアンジャアン)
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町19-5
東京山手教会B1F
※渋谷・公園通りの山手協会地下(入り口は駐車場の下り坂の先です)
渋谷駅より徒歩5分
■ご予約方法
ご予約は予約フォームからお願いいたします
プリンスに捧げる夜のイベント・ページも見てください
記事や音源へのリンクもあります。:
https://www.facebook.com/events/1847336758812697/

Let’s Go Crazy – May U Live 2 See the Dawn – Prince Tribute night by Genome on November 24, 2016

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4月に57歳の若さで急逝した天才・プリンス。彼を若くして亡くしたことの音楽界における衝撃は大きい。常にセンセーショナル、刺激的なエンターテイメントを繰り広げながら、本質的なメッセージを伝え続けたプリンスの、2013年から亡くなる直前までのサイケデリック・バンド・アレンジ・ヴァージョンをトリビュート。

正式な曲目は10月下旬に公表します。

■日時
11月24日(木)
開場 19:00 開演 19:30

■出演
Ayuo: Vocals, Guitar, Bouzouki, Dance Movements
立岩潤三: Drums
瀬尾真喜子: Keyboards, Piano
守屋拓之: Bass
Nashaal: Dance, Chorus

■料金(予約制)
予約:\ 3,300(ドリンク別)
当日:\ 3,800(ドリンク別)

■場所
公園通りクラシックス(旧ジャアンジャアン)
http://koendoriclassics.com/

〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町19-5
東京山手教会B1F
※渋谷・公園通りの山手協会地下(入り口は駐車場の下り坂の先です)
渋谷駅より徒歩5分

■ご予約方法
ご予約は予約フォームからお願いいたします
https://ws.formzu.net/dist/S82991361/

ジェノームとは…
シアター・ロック & サイケデリック・ロックをベースとしたバンド。古代から人間が、そして自分たちが今生きていること、そして生命・宇宙とは何かと考え、音楽、ダンス、語りのライブ・パフォーマンスを行います。
一流のミュージシャンたちによる、珠玉のサウンド。
音に寄り添いながら、時として音のために伴奏するように舞うダンサーのNashaal 。Ayuoは歌いながら、パフォーマーとしてダンスし、語る。踊りや語りが、音楽を立体化させ、輪郭を形作っていく。
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Ziggy Stardust アルバム全曲ライヴーデヴィッド・ボウイ・トリビュート・ナイト

10月6日(木)にデヴィッド・ボウイのアルバム『Ziggy Stardust』の曲を最初から終わりまで、その順番で全11曲を演奏するライヴをやります。編成はヴォーカル、ギター、キーボード、ベース、ドラムス、一部にはダンスやマイム的な動きがあり。ボウイは、このアルバムについて『ニジンスキーとウルワースが出会ったところ』と言っていた。これはハイ・カルチャー(ニジンスキーはストラヴィンスキーなどを踊ったダンサー)と平凡なカルチャー(ウルワースは昔どこにでもあった労働者階級の人が行くコンビニのチェーン店)が面白く混ざったものだった。アルバムには詩人のT.S.エリオットや小節家のクリストファー・イシャーウッドの影響もあれば、ルー・リード、アンディ・ウォーホル、イギー・ポップ、SF映画、無声映画、とロックン・ロールの影響がある。それも、誰もやったとのない形で表現した。歌詞の言葉の表現の仕方をみると、詩的で独特な表現が多く、これを書いた人はタダモノではない、かなり文学を読んだ上で、独自の表現を作った人だとわかる。今回のようなライヴはめったにないでしょう。このような作品もめったにないように。10月6日(木)を是非、メモをお願いします。

全体のショーの構成を次のようになっています。

1. Black Earth (瀬尾真喜子による、トルコの奇才ピアニスト、ファジル・サイの代表曲で、Nashaalが舞う)
2. The Warmth of Bodies (by Ayuo)
———-Ziggy Stardust Side A ——
3. Five Years
4. Soul Love
5. Moonage Daydream
6. Starman
7. It Ain’t Easy
休憩
———-Ziggy Stardust Side B ——
1. Lady Stardust
2. Star
3. Hang On Yo Yourself
4. Ziggy Stardust
5. Suffragette City
6. Rock’n Roll Suicide
———————ENDING or ENCORE—-
7. Nava – Perfumed Scorpion (by Ayuo)
8. Let’s Go Crazy – with Nashaal and Junzo Tateiwa Duo in the middle

イベントページ
https://www.facebook.com/events/1844524819112335/

詳細はこちら
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GENOME(ジェノーム)第4夜は、今年亡くなった偉大なアーティスト、David Bowie の Ziggy Stardustのアルバム全曲を演奏します。ボウイのパフォーマンスの師である、リンゼイ・ケンプを通し、ボウイと縁のあったAyuoが、その人生に敬意を表し、Ziggy Stardust アルバム全曲をカヴァー。
瀬尾真喜子による、トルコの奇才ピアニスト、ファジル・サイの代表曲で、Nashaalが舞う。
GENOME(ジェノーム)第 4 夜

■日時
10月6日(木)
開場 19:00 開演 19:30

■出演
Ayuo: Vocals, Guitar, Bouzouki, Dance Movements
立岩潤三: Drums
瀬尾真喜子: Keyboards, Piano
守屋拓之: Bass
Nashaal: Dance, Chorus

■料金(予約制)
予約:\ 3,300(ドリンク別)
当日:\ 3,800(ドリンク別)

■場所
公園通りクラシックス(旧ジャアンジャアン)
http://koendoriclassics.com/

〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町19-5
東京山手教会B1F
※渋谷・公園通りの山手協会地下(入り口は駐車場の下り坂の先です)
渋谷駅より徒歩5分

■ご予約方法
ご予約は予約フォームからお願いいたします
https://ws.formzu.net/dist/S82991361/

ジェノームとは…
シアター・ロック & サイケデリック・ロックをベースとしたバンド。古代から人間が、そして自分たちが今生きていること、そして生命・宇宙とは何かと考え、音楽、ダンス、語りのライブ・パフォーマンスを行います。
一流のミュージシャンたちによる、珠玉のサウンド。
音に寄り添いながら、時として音のために伴奏するように舞うダンサーのNashaal 。Ayuoは歌いながら、パフォーマーとしてダンスし、語る。踊りや語りが、音楽を立体化させ、輪郭を形作っていく。
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『Ziggy Stardust』全曲ライヴ

3週間後の10月6日(木)にデヴィッド・ボウイのアルバム『Ziggy Stardust』の曲を最初から終わりまで、その順番で全11曲を演奏するライヴをやります。編成はヴォーカル、ギター、キーボード、ベース、ドラムス、一部にはダンスやマイム的な動きがあり。ボウイは、このアルバムについて『ニジンスキーとウルワースが出会ったところ』と言っていた。これはハイ・カルチャー(ニジンスキーはストラヴィンスキーなどを踊ったダンサー)と平凡なカルチャー(ウルワースは昔どこにでもあった労働者階級の人が行くコンビニのチェーン店)が面白く混ざったものだった。アルバムには詩人のT.S.エリオットや小節家のクリストファー・イシャーウッドの影響もあれば、ルー・リード、アンディ・ウォーホル、イギー・ポップ、SF映画、無声映画、とロックン・ロールの影響がある。それも、誰もやったとのない形で表現した。歌詞の言葉の表現の仕方をみると、詩的で独特な表現が多く、これを書いた人はタダモノではない、かなり文学を読んだ上で、独自の表現を作った人だとわかる。今回のようなライヴはめったにないでしょう。このような作品もめったにないように。10月6日(木)を是非、メモしてみてください。
#Bowie #Ziggy ボウイ